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    GRシリーズの基本コンセプトを踏襲しながら更に進化

  • 【新製品】高画質とスナップに最適な
    新型RICOH GR IIIの発売日決定

  • 過酷な環境下でも活躍が期待できるコンパクトデジタルカメラも発表

  • リコーは人気のGRシリーズの新モデル
    「RICOH GR III」と防水・防塵・耐衝撃、耐薬品性タイプの現場対応用デジタルカメラ「RICOH G900」、水深20mで水中撮影が可能な「RICOH WG-6」を発売することを発表。
     
     
    RICOH GR III
    従来機と同様にプロフェッショナルユースにも応える高画質とスナップシューティングに最適な小型軽量ボディを両立している。
    センサーは有効約2424 万画素(APS-C)のCMOSセンサーを搭載。高精細な撮影が従来機種より一回り小さなボディサイズと約0.8 秒の高速起動で軽快に楽しめる。
    2019年3月下旬発売。価格はオープン価格。
     
     

  • RICOH G900
    雨や粉塵など建築や災害、医療などでの過酷な現場に必要な防水・防塵・耐衝撃・耐薬品性に対応したG800の後継機。センサーは少ない光量でも明るく撮影できる裏面照射型CMOS(有効画素数約2000万画素)を採用。通常1年の保証を3年に延長した3年間無償保証と万一の事故でも安心の修理対応を受けることができる「RICOH G900安心保証モデル」もラインナップ。さらにG900の機能拡張モデル「G900SE」も発売。Bluetoothと無線LAN機能、セキュリティ機能を搭載することで企業内のネットワークでの管理機能を強化している。
    3モデルとも2019年5月下旬発売。
    価格はオープン価格。
     
     
    RICOH WG-6
    シリーズ最高となる高い防水性能を実現し、新たに近接撮影時に便利な可変リングライトや4K動画撮影にも対応した防水ハイエンドモデル。水深20m の防水性能と高さ2.1m からの耐落下衝撃性能、マイナス10℃の耐寒性能を備えている。ボディカラーは写真のオレンジのほかに、シックなブラックも用意している。
    発売は2019年3月下旬。価格はオープン価格。